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mtex旭川展 夜空

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mtex旭川展限定テープ「夜空」

旭川周辺には旭川市の旭川市科学館をはじめ

士別市の満天の星の丘、上川町の大雪展望台、

深川市の生きがい文化センター、名寄市の名寄市立木原天文台、

少し離れていますが星を所有できるマイスターズシステムがある

初山別村のしょさんべつ天文台などがあり

星空を眺める環境が整っています。

mtにおいて夜空のデザインというのは

古くはmtex福岡展の星座から

最近はmtex下田展のネイチャーの1コマまで

毎回とっても根強い人気のモチーフなので

今回も期待値の高かったデザインだと思います。

タッチとしてはネイチャーに非常に近く

星雲などでブルーの濃淡が豊かに描かれた

リアルな図鑑写真のような夜空です。

但し色合いはネイチャーよりも紺色寄りです。

旭川特化からは一番遠いデザインですが

多分いちばん「欲しい」の声が聞かれた柄かと(笑)

テープの幅は15mm、価格は241円です。
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.31 2013 mt ex展2013 旭川 comment2 trackback(-)

mtex旭川展 田んぼ

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mtex旭川展限定テープ「田んぼ」

旭川は大雪山からの豊かな伏流水が田を潤し

盆地特有の昼夜の寒暖差が稲作に適し

北海道でも有数の米どころです。

しかしこの柄をDMの段階から眺め続け

会場で実際のマステを手にして柄を見てもなお

これが田んぼだと理解するのは難しかったです。

予想では会場のレンガ倉庫の煉瓦をイメージしたか

札幌同様に碁盤目状に整備された旭川の地図を模したのでは

と予想していました。

その先入観からか、未だにどうしても田んぼに見えません。

しかしデザインというものは必ずしも直接的である必要はなく

この色が青々とした水田のグリーンなら良かったのか

はたまた稲穂のデザインだったら良かったのかというと

そうではないような気がします。

それでもあえて自分が納得する理由をつけるなら

アクセントカラーになっている水色は水田の水を

黄色は黄金色に実った稲穂をあらわしているのかなぁと

思ってみたりもします。

不規則なモザイクタイルのようなデザインは

とても洒落ているので

田んぼにこだわらずに用途が広がるメリットもあると思います。

テープの幅は15mm、価格は199円です。
.31 2013 mt ex展2013 旭川 comment2 trackback(-)

mtex旭川展 木目

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mtex旭川展限定テープ「木目」

旭川名物テープ」でも触れたとおり

旭川は北海道の広大な森林に囲まれた土地柄

木工業が大変有名で盛んです。

旭川市と近郊地域のメーカーが製造する家具の総称「旭川家具」は

確かな品質と共にその美しいデザイン性が高く評価され

いまや世界的に有名になっているそうです。

このマステの柄はその旭川の特長を

スタイリッシュに表現した秀逸なデザインです。

力強さと温かみのある木の良さを生かし

面白みのある様々な色柄の木目を品良くまとめ

木細工のように組み合わせており

またそのリアルプリントは大変美しいです。

フローリングを模して贅沢に敷き詰めて貼ったり

家具のシールを合わせたり

手先が器用ならミニチュア家具も作れそうで

使う楽しさも広がりそうなテープですね。

テープの幅は20mm、価格は325円です。
.31 2013 mt ex展2013 旭川 comment0 trackback(-)

mtex旭川展 旭川名物テープ

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mtex旭川展限定テープ「旭川名物テープ」

旭川の場所が記された北海道マークを先頭に

たくさんの名物が並んでいます。

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まずは旭山動物園。

マリンウェイ(円柱水槽)で泳ぐアザラシと

雪の上を散歩するキングペンギンが有名です。

一匹だけ丸々とした茶色のペンギンがいますが

これはキングペンギンの雛です。

子供なのに大き過ぎ?

いえいえ、実際に親と同じような大きさなのです。

フカフカモフモフしていて

時に親より大きく見えるそうです。

そんなペンギンが渡っている川は石狩川。

そしてそこにかかる橋は北海道3大名橋のひとつ、旭橋。

ペンギン達がおいしそうだなぁと見ているのは

醬油の濃い茶色がおいしそうな旭川ラーメン。

北海道の3大ラーメンは

札幌の味噌、函館の塩、そして旭川の醬油ラーメンです。

モダンな椅子は旭川家具の象徴。

自然豊かな北海道、特に内陸で豊かな森林に囲まれた旭川では

その地の利を生かした木工業が盛んになり

良質な木材と確かな技術で造られた旭川家具は

旭川を代表するブランドとなりました。

中でも旭川市に生まれた子供達一人一人に

名前やロゴ、一連番号が刻印された世界でひとつだけの椅子を

旭川家具職人が手作りして贈るという

「君の椅子プロジェクト」などもあることから

特に椅子が注目されているようです。

mtex旭川展の会場の隣にも「チェアーズ・ギャラリー」という

旭川在住の世界的イス研究家・織田憲嗣さんのコレクションが

展示されていましたね。

その椅子の足元にも散らばっている白と緑の粒。

これは旭豆という旭川銘菓で100年もの歴史があるそうです。

炒った大豆に小麦粉と砂糖で作った衣がついた香ばしい豆菓子で

私も子供の頃何度か食べたことがありますが

当時は伝統のある旭川銘菓とは知りませんでした。

確か緑は抹茶味だったのですが、どうして緑が入っているのかなぁ。

その隣は日本酒。

旭川の酒造メーカーといえば「男山」と「高砂酒造」

どちらも清らかな大雪山の雪解け伏流水に支えられていて

旭川を代表する日本酒ブランドです。

テープの幅は20mm、価格は325円です。
.31 2013 mt ex展2013 旭川 comment2 trackback(-)

mtex旭川展 熊と鮭

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mtex旭川展限定テープ「熊と鮭」

ステレオタイプな北海道イメージですが

これがどうしてなかなか可愛い。

昭和の時代、北海道土産の代表だった

しかしもらって困るお土産の常連、木彫りの熊(失礼)に

ありそうなポーズ満載ですが

適度にポップなデフォルメがされ

ポチッと黒目が可愛らしい熊と鮭は

フフフッと微笑みたくなる可愛さです。

余談になりますが鮭の色が2色あるという点は

鮭に馴染み深い私としては大いに感心しました。

海で泳いでいる鮭はキラキラと光る銀色で

銀毛といい、ギンピカなんて呼ばれたりします。

生まれ育った川に戻り遡上するにつれて

だんだんと色がグリーンっぽくなり

赤や黄色などの模様も混ざるようになります。

遡上するのは産卵期のため、この色は婚姻色と呼ばれています。

その後はどんどん黒っぽくなり

産卵を終えた鮭は北海道の方言で「ほっちゃれ」と呼ばれ

食べてもあまり美味しくないものとされています。

切り身ではない鮭を食すものとしては

このテープのデザインを見て

「なかなか鮭を知っているな」と感じたわけです。

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大きく逸れた話を戻し、柄の検証。

川をイメージした落ち着きのある水色マステに

泳ぐ鮭、跳ねる鮭。

その鮭を探す熊、咥える熊、背負う熊。

こちらを向く熊や立ち上がる熊なんていうのもいて

世界遺産知床の風景のようです。

ちなみに立ち上がる熊はサイズ的にテープの幅に収まりきらず

見切れていることがほとんどです。

最近はもう柄の繋がりにこだわるのを止めましたが

今回は可愛らしい熊の姿を見たくて

該当の熊だけ合わせてみました。

テープの幅は20mm、価格は325円です。
.31 2013 mt ex展2013 旭川 comment2 trackback(-)

mtex旭川展 型抜きテープ 幾何学

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DMにも載らず、facebookなどでの告知もなく

会場で見つけて驚いた型抜きテープ。

カラフルな色合いが目を引くこちらは「幾何学」

mt sealにこんな積み木のような立方体があったなぁと

テープを伸ばしていくと

mtではお馴染みの指さしマークやアンティークキーなど

文具好き女子にははずせないモチーフが

ところどころに散りばめられていて

立方体とは違うテイストと色で全体を引き締めています。

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黒い下地に貼るとより映えますね。

テープの幅は約15mm、価格は315円です。

追記

こちらは会場で「先行販売」と銘打っていましたが

「では限定じゃなくて、これからレギュラーですか?」とお伺いすると

プロトタイプ、今回の売れ行きや反応を見て今後を決めるとのこと。

現時点ではイベント限定テープとみていいでしょう。
.28 2013 mt ex展2013 旭川 comment0 trackback(-)

mtex旭川展 型抜きテープ グリーン

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DMにも載らず、facebookなどでの告知もなく

会場で見つけて驚いた型抜きテープ。

最近後発メーカーがこぞって出している型抜きテープですが

どうせやるならこれくらいやれ!とばかりに

巻き取りにさぞかし気を使うであろう

大ぶりで、複雑なアウトラインで、美しいプリントで

手間隙コスト全てを惜しまず作ったような老舗の力作です。

こちらは「グリーン」という商品名。

枝葉の種類も多様で、茂っている奥行きまで感じるデザインに

色鮮やかな花や実が華やかさを添えて

とても目を引く美しい仕上がりです。

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黒い下地に貼るとより映えますね。

テープの幅は役40mm、価格は609円です。

追記

こちらは会場で「先行販売」と銘打っていましたが

「では限定じゃなくて、これからレギュラーですか?」とお伺いすると

プロトタイプ、今回の売れ行きや反応を見て今後を決めるとのこと。

現時点ではイベント限定テープとみていいでしょう。
.28 2013 mt ex展2013 旭川 comment0 trackback(-)

mtex旭川展 フロッキーテープ 線

旭川展限定テープの注目株、フロッキー印刷テープです。

テープの特徴などについては

mtex旭川展 フロッキー印刷 黒い動物をご参照下さい。

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こちらは「線」です。

全面のフロッキーに引っ掻いたような線が模様となっています。

これはどうやって作っているのでしょう。

とても複雑で贅沢な感じのするテープです。

ここまでフロッキー率が高いとテープの厚みが安定して

巻きの状態でも、何かに貼った状態でも

デコボコ感は薄れますが滑らかな感覚を楽しむことが出来ます。

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画像ではなかなか立体感が伝わらない中で

この柄が一番フロッキー感を伝えやすいと思いアップ画像。

模様にはいくつかパターンがあり

それによって葉脈に見えたり、動物の鱗に見えたりします。

テープの幅は15mm、価格は283円です。
.28 2013 mt ex展2013 旭川 comment0 trackback(-)

mtex旭川展 フロッキーテープ ドット 

旭川展限定テープの注目株、フロッキー印刷テープです。

テープの特徴などについては

mtex旭川展 フロッキー印刷 黒い動物をご参照下さい。

DSC_0025 (640x424) DSC_0024 (640x424)
 
こちらは「ドット」です。

オレンジにも似たショッキングピンクのマステに

茶色の小さなドットがフロッキー印刷されています。

フロッキーの面積が少なく

指でなぞるとプチプチポコポコとした感触が楽しめます。

繊維の散りも少なく気軽に使えそうです。

テープの幅は15mm、価格は283円です。
.28 2013 mt ex展2013 旭川 comment0 trackback(-)

mtex旭川展 フロッキーテープ 黒い動物

mtex旭川展で多分一番の注目、フロッキー印刷テープ。

フロッキー印刷について詳しくはこちらをご参照下さい。

上記はリンクフリーだったので紹介しましたが

『フロッキー印刷』で検索すると

動画や図解でより分かりやすい説明がたくさんありますよ。

しかしリンクも検索も面倒な方のためにここで簡単に説明すると

フロッキー印刷は静電気を利用して紙に繊維の糊付け植毛を施す技術で

マステの柄が盛り上がっており、絨毯のような手触りなんです。

衝撃的です。

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こちらは「黒い動物」です。

熊、コウモリ、ゴリラ、猫、ネズミ、アシカ、馬が並んでいます。

動物達は同じ方向を向いていますが一列には並んでおらず

見切れが多く発生するデザインになっています。

大きさ的にも、開催地の北海道的にもメインは熊だろうと感じ

私は熊がちょうどよく収まっているものを選んで買いました。

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フロッキー印刷は盛り上がっているので

当然巻きの状態では隙間が出来

持ってみると柔らかくふかふかした感じがします。

また繊維が散ってしまい

余白や側面、粘着部分などが汚れて見えることがあります。

フロッキー部分も簡単に手でちぎることができます。

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また画像のように巻きからはがれやすいのですが

これは粘着部分がフロッキー部分に当たっているためで

実際に紙に貼ると他のmtと同様の粘着力です。

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この「黒い動物」は

mtex下田展のスクリーン印刷「白い動物」と対を成すというか

意識してデザインされたもののような気がします。

二つ並べても、とても素敵です。

見切れや繊維の件を考えると「白い動物」の方が使い勝手が良さそうですが

ここは優劣をつけるのではなく

スクリーン印刷、フロッキー印刷と

想像もつかないようなmtに次々と挑戦する

イベント限定テープに素直に感動したいと思います。

テープの幅は26mm、価格は493円です。
.28 2013 mt ex展2013 旭川 comment0 trackback(-)

mtex旭川展 紙風船のインスタレーション

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mtex旭川展で印象深かった紙風船のインスタレーション。
本当に見事でした。


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mtの原紙を使った紙風船は8枚を丁寧に貼り合わせた繊細な作り。
どれも見たことがある柄で嬉しくなります。
いつもは紙に貼ると下地が透けて便利だったりお洒落だったりするmtですが
電球を包み光をたたえて自身が透ける様子は少し儚くて、また違う趣です。


DSC_0097 (1024x678) DSC_0098 (1024x678) DSC_0099 (1024x678)

横から見ると左から右へ光が流れます。
点灯プログラムのタイミングで一瞬現れる光と影の狭間と
一斉点灯で現れる十字空間。


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正面から見ると奥から手前に迫ってくるような光の動き。
2列ずつゆっくりと点灯していき…


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そして最前列が光った後に一斉点灯。
眩いばかりの輝きです。
この一斉点灯は2巡に1回だけ光ります。


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光に透けて輝く紙風船と本来の色をたたえた紙風船。
光っている時はどうしても電球の色が勝るので
周りに照らされて静かに出番を待つ紙風船の色を楽しむのも
なかなか良かったです。


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見上げたり斜めから覗いたりすると
こんな面白い形で見えることもあります。
自分だけの光の形を探すのも楽しいです。


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後ろに回りこむと
まるでカモ井さんの社員の方をズームインしたような
変わった写真が撮れました。
こちらの写真は人物が映っていますが
一般の方は個人を特定出来るほどではないと判断して掲載しています。
会場関係者の方、勝手に載せてしまいました、スミマセン。


動画:mtex旭川展 紙風船のインスタレーション

最後に動画です。(別窓で私の投稿したFC2動画が開きます)
手ブレや一斉点灯の際にオートフォーカスが働いてしまうなど
素人撮影、加工なしのため見にくい点もあるかと思いますが
どうかご容赦下さい。

今回の記事の画像は
インスタレーションの美しさをお伝えするために
いつもより大きめのサイズで掲載しています。
これらの画像は拙い素人撮影ですが著作権は美優にあります。
画像および動画の無断転載や
販売目的の商用加工などはご遠慮下さいね。
.26 2013 情報 comment4 trackback(-)

mtex旭川展に行って来ました

会場は旭川の歴史的建造物のレンガ造り倉庫群の一角。

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この角を曲がると


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その先にある


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待望のmtex旭川展に


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行ってきました!!!



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最初に目に飛び込んできた
感動の紙風船のインスタレーション!
とてもとても美しすぎて
気がつけばカメラのメモリーの半分はこれでした。
よって後日、別記事を予定してます。


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穴が開くほど見つめたDM掲載の旭川限定テープ!
事前に分かっていた柄なのに
対面して感動、手にとって感激マックスです。


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facebook告知後も想像がつかなかったフロッキー印刷テープ!
私的にはベルベットのよう、という印象でしたが
娘いわく「もふもふしている」だそう。
もこもこでは?と聞いたけど、やっぱりもふもふだそうで。


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告知が間に合わなかったらしく
会場で「はじめまして」の驚き、型抜きテープ!
先行販売と書いてあったので
「限定じゃなくて、これからレギュラーですか?」とお伺いすると
プロトタイプ、今回の売れ行きや反応を見て今後を決めるとのことなので
実質はイベント限定テープ扱いですね。


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イベントではお馴染み、壮観の上から下までマステ一覧貼り!
これを見るといつも「自宅でもやってみたい!」と思いますが
コレクションを使ってそれをする勇気は、未だに出ず。


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お手製のカプセル受け皿が可愛いガチャとあたり新柄。
さり気なくDM登場の柄がここで出てくるとは!
えぇ~!?これ買えない柄なの!?と思った方も多いのでは?
奥に見えるのは他のイベントでも活躍中のマステデコされた両替機!


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台紙の種類も充実、mtwrapも使っちゃっていいんですか?の
相変わらず太っ腹なマステ体験コーナー!
巻取りなどのマナーの悪い方は見受けられませんでした。
私も台紙とmt wrapにそれぞれマステコラージュしましたが
自分の持っている柄も幅が違うと全く印象が違い
とても新鮮で楽しかったです。


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個人情報保護?
以前は来訪者台帳でしたが
今はかわいらしいデコのDM希望投函BOX。
添えてあるボールペンにもさり気なくmt螺旋巻き。
「すでにご登録済の方は必要ありません」と但し書きがあり
あまり利用している人はいませんでした。
mtの認知度も上がり、会場はすでに常連さんばかり?


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最後に、会場の奥まった所にある展示。
私は北海道民なので旭川=木工家具=椅子で
すぐに旭川展ならではの展示だと分かりますが
目立たない場所なので気がつかない人も多いのでは。
スタッフの方が出入りするバックヤード付近なので
近づくのを躊躇ってしまう場所なのが大変もったいない!
とっても可愛かったですよ!



私は人物にモザイクをかけるような画像加工が
技術的にも心情的にも得意ではないため
会場全体が把握出来るような画像は載せられず
いまいち雰囲気が伝わらなかったらごめんなさい。

会場には限定テープの他に
・レギュラーmt
・9月発売の秋冬新作mt
・先日のデザインコンテスト受賞作mt
・mt wrapやmt makimaki、mt CASA Shade
などなどが所狭しと並んでいましたが
今回はなるべく旭川展に特化した画像だけを選んでいます。

追記

mt ex旭川展新企画のラッピング用ボックスが
一枚100円で販売されていましたが
基本的に巻き萌えな私は素通りしてしまい(爆)
facebookで新企画だったと知る始末。
よって画像はありません、すみません!
.24 2013 情報 comment7 trackback(-)

mt school 九州

9月3日から10月14日まで

九州5箇所を巡るmt schoolが展開されます。

9月 3日~ 9月 8日 鹿児島
9月11日~ 9月16日 宮崎
9月19日~ 9月24日 大分
9月27日~10月 2日 長崎
10月 8日~10月14日 福岡

ワークショップ、体験コーナー、ギャラリー、

そしてmt shopでは九州限定テープが発売になるそうです。

九州限定テープの柄が

各県共通か、個別かが気になるところです。
.20 2013 情報 comment4 trackback(-)

今年のMARKSクリスマスアソートについて

MARKSのクリスマスアソート2013の柄を見かけました。

・白地に柊とリボンが細かく散りばめられた柄
・色地にサンタやトナカイなどクリスマスモチーフが描かれ
 上下の縁がついたチロリアンテープのような柄
・色地に白抜きで雪の結晶柄

以上の3巻が1セット。

テープの幅はいずれも15mm。

同柄で5色展開になるようです。

少し前に予約商品として小売店などで公開されている

mtクリスマスのバリエーションが豊富なだけに

少し見劣りするような気もしますが

MARKSのクリスマスアソートは

毎年同柄多色展開で

色柄共に幅広い層が使える安定した定番ものを提供しているので

必要としてる人は多いかと思います。

今年は色も柄も大人っぽく、ラベルもシックです。
.19 2013 情報 comment8 trackback(-)

MARKSからマスキングテープ新ブランド

マスキングテープの新ブランドの名前は

「masté(マステ)」

「すべてのひと、すべての場所に、ぴったりハマる」をコンセプトに生まれた

マスキングテープの新しいスタンダードで

安心の和紙素材、自由な使い方、選べる楽しさを備え

無地、ドット、ストライプなどで構成された

色鉛筆のような基本色、ニュアンスのある中間色、ソリッドな蛍光色など

さまざまなデザインをほどこしたラインを揃えるとのこと。

9月4日からのギフトショーで発表、10月初旬から一般販売だそうです。
.16 2013 情報 comment0 trackback(-)

サーモンピンク

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初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

一番上の画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

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こちらは「サーモンピンク」

ピンクといっても一般的にこの色は

白を混ぜたようなオレンジで表現されることが多く

色のタイトルとしては正解だと思います。

また画像はかなりオレンジに近く映っていますが

実際はもう少しピンクがかっています。

DSC_0168 (640x424)

相似する色は「さくら」

画像では全く違う色ですが

今回は初代明るい色10色と比較した時に

赤に相当する、緑担当であるなど

どのような色系統で活躍する色かを考慮して

相対するものを比較しています。

DSC_0169 (640x424)

実際に色だけ見ると「人参」と比較した

「ピーチ」の方が良く似ています。



テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
.05 2013 無地 新明るい色 comment2 trackback(-)

人参

DSC_0127 (640x421)

初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

DSC_0012 (640x424) DSC_0126 (640x424) DSC_0125 (640x424)

こちらは人参。

今回のリニューアルで一番変化があった色です。

この色の濃さはパステルを基調とした明るい色シリーズにおいて

文字通り異色というか

ギリギリのラインではないかと思います。

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相似する色は「ピーチ」

まったく違う印象ですですね。

「人参」は初代、2代目合わせても断トツの濃い色。

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mtで似ている色を集めて比較。

奥から新色人参、原色橙、オレンジ、新色ひまわり。

こうして見るとひまわりは全く似ていませんが

新しい10色セットを見た時直感的に

「オレンジ担当はこれ(ひまわり)でいいのに」と感じたので

一応比較してみました。



テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
.05 2013 無地 新明るい色 comment0 trackback(-)

ローズピンク

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初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

一番上の画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

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こちらは「ローズピンク」です。


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相似する色は「牡丹」

こうして比較すると全く似ていないのですが

明るい色10色の中で色系統に分類すると

ローズピンクは紫系を継いで牡丹に相対すると思います。

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本当は初代明るい色の「さくら」の方が似ています。

上の画像の真ん中に「さくら」を入れてみました。

しかし同じピンクでも

「ローズピンク」は青系、「さくら」は黄色系。

このようなピンクは初代になかったので

リニューアルに値するいいチョイスだと思います。



テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
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ラベンダー

DSC_0127 (640x421)

初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

一番上の画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

DSC_0170 (640x424) DSC_0106 (640x424) 

こちらは「ラベンダー」です。

上品な紫です。

 DSC_0171 (640x424)

相似する色は「うす藤」

うす藤はグレーを混ぜたような紫で

ラベンダーは白を混ぜたような紫です。



テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
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たまご

DSC_0127 (640x421)

初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

DSC_0003 (640x424) DSC_0021 (640x424) DSC_0107 (640x424)

こちらは「たまご」です。

穏やかで優しい色合いです。

DSC_0179 (640x424)

相似する色は「カスタード」

カスタードはベージュに近く

たまごはより黄色が強くなりました。



テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
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ひまわり

DSC_0127 (640x421)

初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

一番上の画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

DSC_0174 (640x424) DSC_0107 (640x424) 

こちらは「ひまわり」です。

ひまわりはオレンジか黄色かは品種にも見る人の感覚にもよりますが

元気になる太陽の花というイメージにぴったりの

ビタミンカラーには間違いありません。

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相似する色は「アプリコット」

アプリコットがミルキーオレンジだったのに対し

ひまわりは透明感があり黄色みが強くなったオレンジです。

DSC_0176 (640x424)

mtのイエローとも似ています。
 


テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
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若緑

DSC_0127 (640x421)

初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

DSC_0177 (640x424) DSC_0104 (640x424)  

こちらは「若緑」

トーンも発色も申し分なく

今回新色10色の中で

パステルカラーとしては一番成功した色ではないかと思います。

DSC_0178 (640x424)

相似する色は「ハッカ」

ハッカが水色に近いのに対し

「若緑」はより緑プレーンな緑に近いです。

もともと癒しの色である緑が

ミルキーカラーになってより優しい印象です。



テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
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若苗

DSC_0127 (640x421)

初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

DSC_0020 (640x424) DSC_0104 (640x424) 

こちらは「若苗」

蛍光カラーにも見える発色の良さです。

DSC_0180 (640x424) 

相似する色は「もえぎ」

新色は少し緑が強くなりましたが

黄緑というにはまだ黄色が強い印象。



テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
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ベビーブルー

DSC_0127 (640x421)

初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

一番上の画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

DSC_0181 (640x424) DSC_0016 (640x424) DSC_0103 (640x424)

こちらは「ベビーブルー」

10巻の中で一番彩度が低く

白の代用になりそうな淡い色です。

DSC_0182 (640x424)

相似する色は「いずみ」

「みず」同様リニューアル後もあまり変わりませんが

新色は黄色みが抜けてすっきりした印象。



テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
.05 2013 無地 新明るい色 comment0 trackback(-)

みず

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初代mt明るい色10色セットが発売されたのは2007年秋。

あれからもう6年近く経つのですね。

私はこの10色セットの絶妙な色合いと

情緒ある色の名前に惹かれてマスキングテープの虜になりました。

これは私のマステコレクションの原点です。

ですから今回のリニューアルには

ワクワクと同時に一抹の寂しさも感じました。

今回は初代と2代目を比較しながら新色を紹介したいと思います。

一番上の画像は手前の細幅が初代、奥が2代目です。

相似するであろう色を揃えて並べてあります。

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こちらは「みず」です。

爽やかで透明感のある水色です。

DSC_0183 (640x424)

相似する色は「そら」

ほとんど変わらない色合い。

ただ若干黄色みが抑えられたように感じます。

リニューアルとはいえ

基本色として需要のある色や人気のある色は

こうして残してくれるとありがたいです。



テープの幅は15mm、価格は1巻147円ですが

同色8巻セット1008円を仕入れてばら売りしている小売店では

1巻126円で販売しているようです。

そのほか同系色2色セット273円や

明るい色10巻セット1365円という形などがあります。

また明るい色10色と渋い色10色の20巻セット1512円のみ

テープの幅が7mmで作られています。

幅を気にせず安価に全色揃えたい方や細幅がお好みの方には

20巻セットがおススメです。
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トラベラーズファクトリーから新作マステ 

世界遺産登録に決まったばかりの富士山をモチーフにした

NEXCO中日本とトラベラーズファクトリーのコラボ企画

「トラベラーズノート HIGHWAY EDITION 2013」

トラベラーズノートやリフィル、クリップなどと共に

マスキングテープも発売になります。

富士山をバックに高速道路を走る車やトラックがデザインされた

中日本エリアの高速道路を運営するNEXCO中日本ならではの

珍しいデザインが目を引くマステです。

新東名NEOPASA清水・駿河湾沼津SA(上り)、東名高速足柄SA(下り)

以上3ヶ所では8月3日から

トラベラーズファクトリーでは8月14日から

オンラインショップでは8月21日から

それぞれ発売予定だそうです。
.01 2013 情報 comment0 trackback(-)
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つぶやき

久しぶりの更新なのに マステ画像の1枚もなく 大変申し訳ない…

ブログ村 ステーショナリー雑貨

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プロフィール

美優

Author:美優
マスキングテープが好きです。コレクターです。

しかし基本「保管用」というパッケージを開けない在庫は持っていません。買ったらすぐ、嬉しくってバリバリ破いて開けちゃいます。ブログに載せるためにも開封は必要です。開封したら劣化が進むので焦って使いますが、多分一生かかっても使い切れません(;´д`)一応保管には気を使っています。部屋干しの洗濯物が乾いていなくても、除湿機はマステ部屋優先です。

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こんな下の方の、右の方の、目立たないトコまで見ちゃう人は 私と同じマステマニアですね~。 そのうちリストアップ予定です。 1m/定価で譲ってもらえる方を募集しようと思います。 交換では結構痛い目見てるので 基本的に交換はなしでいこうと思います。
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